お互いに努力を

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ワクワクした日常をサポートする鍼灸マッサージ師のブログです。

最近

2週間に一度くらいのペースで本屋さんに行っています。

ちいさくルールは変わってきたりはしていますが、もう大体この形かな?と思っていました。

✅並ぶ時は 線に従って感覚をあけるとか、

✅レジ前の透明な垂れ幕とか。

今回は
小説を一冊だけ買って
レジに並び

駐車場のチケットと、カードを先に出して、いささかぼーっとしていると、

「カバーおかけしますか?」
のお決まりの問いに

「お願いします」と
答え

そのあとの

「モゴモゴモゴモゴ…」が続いたのですが、

全く 何いってるかわからない。

わからなすぎて、ピクリとも動かず 店員さんを見つめてみたのですが、
言い直しもなく、目も合わず、首も傾げずだったので、

ま、いいか。と、ぼーっとを継続してみました。

例えば

「駐車券お持ちですか?」
ならば、出しているし、
「〇〇円です」
ならば、カードだしているし、

もう少し長い文章だし…と

思っていたら

・・・

カバーをかけず、カバーで本を挟んで?包んで?そのまま袋に入れて渡してくれました。

たぶん
「感染予防の観点から カバーは自分でかけてね!!」

ってことを言われたんだな。と、スッキリ?しましたが

やっぱり マスクと透明の垂れ幕 お互いに聞き取りにくいですよね。

お互いに ちょっと努力することが新しい生活様式なんだな と、思っています。

と、思いながらも…

ここのところ毎回 コンビニで
「QUICPayでお願いします」
を 聞き取ってもらえずに、二回言うのがデフォルトになっています…😅